(新?)自問自答
日頃のデキゴトや制作状況を綴ってます。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ひどい勘違い
「名ばかり管理職」と聞いててっきり
うちの上司のように(←ポイント)
管理職のくせに管理職の仕事をしないダメ上司」のことだと思っていました。
マクドの店長さんごめんなさい。
(*本当は、管理職ではないのに管理職というう扱いにされ、残業代がもらえない従業員のことです)


つーか、管理職ではないが
管理職から仕事を押し付けられてるうちの課員たちもある意味近いものが・・・
いや、それよりひどいか(ぁ)


なんて愚痴はおいておいて、最近興味があることでも書いてみます。
(最近愚痴多すぎるなぁ・・・ゴメンナサイ(汗))



実は、最近ちょっと携帯小説に興味があります。
ちなみに、読むほうではなく書くほうです(笑)


実際にやるかどうかはまだ思案中ですが
もしかしたらそのうち携帯サイト作るかもしれません(笑)




スポンサーサイト
大きな耳、小さな口、優しい目
タイトルの元ネタのわかった方は、昨晩「フルスイング」を見た方だと思います。
最初タイトルを見たときブラバンの話だと思っていたのは内緒の話です。
(「スイングガールズ」と間違ってました(汗))


プロ野球の打撃コーチをクビになって教師になった人のお話で、
実在する人をモデルにしたお話ということなんですが
コレは見てよかったですよ。感動しました。
こういう先生がいたら学校もよくなるだろうし
生徒も生き生きすると思いました。
モデルになった方は、先生になって1年後くらいに亡くなられたそうですが
本当に惜しいことだと思います。


気になる方は、次回の放送を見ましょう。
オススメです。



今年の抱負改訂版。
今年の抱負で年内に作品をひとつ公開(できたらな)とかいたのですが
それをちょっと訂正しようと思いました。


というのも、次回作候補として長編RPGがあがっているからです。
以前作りかけて凍結していたものを製作再開という形になるのですが
今それが無性に作りたいような気がしています。
内容的にはありがちな超王道なものになりそうです。


はっきりいって、こういう分野は他の一般的ツクラーさんの得意分野で
私の得意分野ではないんですが(笑)
たまにはこういうのもいいかな、なんて思ってます。



ちなみに、長さ的にはりとれじぇと同じかそれ以上になると思います。
というわけで最低1年はかかることを見通して年内公開はない、と踏みました。
なので、次回作を待たれている方は来年あたりにまたのぞいてみてください(笑)



GC人気投票
GCの人気投票はアッシュに票が集中してますね。
まあ予想通りなんですが。


ただ、私はアッシュも好きですけど
結構アッシュ以外のキャラも好きだったりします。


たぶん作者の脳内の設定補完によるものが多いんですが
リヴェル=ファウストとかヴォルフ=ヴェズリーとかフェリルとか
チョイ役の脇役に妙に愛を感じていたり(笑)
そして、そういうチョイ役に票が入ったりすると作者的には面白いのになと思ってます。
でも入らないですけどね・・・残念だ・・・。


こうなったら自分で入れるかな~(笑)
案外便乗して誰か入れてくれるかもしれないし。












箱根駅伝を見て思ったこと。
マラソンなどにはあまり興味がないのですが
箱根駅伝だけは毎年なんとなく見てしまいます。


といっても、初詣にいってたので最初と最後しか見てないんですが
その最初と最後に大きな出来事があったといっても過言ではなく。
見ていた人はわかると思いますが
順天堂大学の話です。


順天堂大学・・・
5区の走者がけいれんを起こして棄権になってしまったんですが
私は5区のあの人がどういう思いで走っていたか
なんとなくわかる気がするので見ていて切なくなりました。


これはあくまで私の想像というか妄想なんですが(すいません)


おそらくあの人は去年のチャンピオンというプレッシャーや
自分がエース(だったかな確か)であるという責任感から
1区での遅れをなんとかして取り戻さないといけないと思って
かなり無理をしたんだと思います。
(途中までかなりハイペースでとばしてたみたいですし)
本人は無理とは思ってなかったのかもしれません。
でも、たぶんいつもと同じ調子では走ってなかったと思います。
自分の限界と戦いながら「もう少し無理できる」と言い聞かせながら走ってたんじゃないかなあ。
でも、結局自分の力以上のことをしてしまって
そのゆがみがああいう形になってしまったのだと。


・・・そんなことを考えてテレビを見ていたら、横で父が一言
「情けないなあ」
といったので私は思わずムっとしたのですが、次の
「無理しても結局たすきをつなげなかったら意味がないだろう」
という言葉を聞いてはっとしました。


もしあそこで無理せず自分のペースで走っていたら
順位は悪くても棄権という形にはならなかったかもしれません。
あくまでもしもの話ですが、
どちらがよかったかといわれれば完走するほうにちがいありません。


大事なのは結果だ、結果がすべてだ――
というのは冷たい言い方かもしれませんがそれは事実なわけで
本人の気持ちがどれだけ尊いものであれ
ああいう結果になってしまっては
それはまったく意味がないものになってしまうのです。


だんだんまとまりがなくなってきましたが
私は決して頑張る気持ちが無駄だといいたいのではありません。
無理をすることが絶対悪いといってるわけでもありません。
ただ、限界を超えた無理っていうか・・・
己の能力をはるかに超えた無理、いずれ破綻する無理は決して美徳ではない。
むしろ破綻したとき本人だけでなく周囲の人までも巻き込むことになり
誰にとってもよい結果を生まないのだと
そんな風に思いました。


・・・っていうかね、最近の自分がまさにそんな感じなのです。
見ててかなり思うことがありました。


一人で無理を抱え込むのではなく
次の人が大変かもしれない。
でも、頑張ってくれることを信じて次の人に思いを託す――
考えようによってはこちらのほうが難しいけど、
でもきっと大事なことなんだと思いました。



あけましておめでとうございます。
年が変わりましたね。


というわけであけましておめでとうございます。


本年度の水無月の抱負ですが・・・
何かひとつ公開できたらいいなとは思ってますが
次回作の構想がまだまったくできていない状態なのでどうなるかわかりません。


一応現在水面下でチマチマ準備をしていますが
形になるかどうか微妙なので今は伏せておきます。


そんな水無月と当サイトではありますが
今年一年よろしくお願いします。







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。