(新?)自問自答
日頃のデキゴトや制作状況を綴ってます。
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スクショでもあげてみますか。
というわけで製作中の短編のスクショでも。
どうも画像の大きさが微妙ですが・・・。


DL01.png



『微妙ネタでおちょくられるるっしー怒る』の図です。
今回微妙ネタが多いんですごめんなさい(笑)


今で全体の4~3分の1くらいだと思います。
早い・・・のではなくて実は中身が少ないんです。
マップもこれまでの自分の作品と比較したらかなり雑いです。
必要以外の部分はまったく無視した構造になってるので。


言い訳しておきますと、これは手抜きではなく実は意図的にやってます。
ストーリー以外の部分を極限までそぎ落としたらどうなるかな、と。
なのでゲーム性もかなり乏しくなってます。
ゲームバランスはあまり考えてません。


自分自身面白い発見だったのですが、
2000を使っているときとXPを使っているときでは
自分の作る姿勢がどうやら違うみたいで
2000を使っているときはゲーム性をわりと意識していたのに対して
XPを使っているときはゲーム性よりもストーリーに集中しているようです。
XPというツールを使い慣れていないせいでXPでできることが限られてしまうため
結果としてシステム面よりもストーリーに集中できるのかもしれません。


これは、つくらーとしていいのか悪いのか微妙ですが(笑)
ただ、自分はつくらーである前に物書きであったはずなので
むしろ元の姿に戻ったともいえるわけで
自分にとっては原点に戻れてよかったのかなぁとも思ったり。
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中途半端ですみませぬ
自分の2コ前の日記と連動しているような某氏の一言日記が気になる今日この頃。
・・・すいません、独り言です。



その2コ前の日記のレスで
「嫌いな人がいないのが一番だね」というようなことを書いたのですが
言うのは簡単でも実際はなかなか難しいです。
私もなるべく人を嫌いにはなりたくありませんが
常識の通用しない人なんかにはつい――いえ、やめておきます。



それはさておき・・・
過去にオンオフでかなり揉め事を経験して
私はなるべく人を嫌いにならずにすむ付き合い方を考えました。
昔日記に書いたような気もするのですが、ここでもう一度書いてみるならば


一番大事なのは、相手と距離を置くことだと私は思っています。
過去の日記では「相手が自分と違うということを認める」、
あるいは「相手と同化しない」というような書き方をした気がしますが
相手には相手の生活してきた環境があり、それに基づいた価値観があり、
そしてそれは自分と完全に一致することはないでしょうから(似ていることはあっても)
「相手も同じように考えるはず」という意識でいきなり近距離にせまると衝突してしまうかもしれません。
なので、まずは相手の全身が見える位置まで下がり、相手を観察する。
そして、相手の様子を伺いながら少しずつ近づけるところまで近づく。
それで「これ以上は無理だな」と思ったらそこでとまる――のがいいんじゃないかなと。


こうかくと、価値観の合わない人は排除するという風に受け取られそうですがそれは少し違います。
価値観を共有できない以上、互いの価値観を尊重するなら
ある程度の距離を置いて付き合うのはやむをえないということで
ひいてはそれは互いを思いやるということではないか、と。


・・・だんだん書いてて何が言いたいのかよくわからなくなってきました(ぁ)
とりあえず眠くなってきたので寝ます。。。
いやな予感はしたんですけどね・・・。
・・・・・・長々と書いてた日記が消えましたとさ。
げふん。

まあ、たいしたことは書いてなかったんですが。


久々の制作日記ですが
制作は順調にとまっています(ぁ)
イベント会話が思うように進まなくて・・・ううん。


サイトのほうも放置気味だし(いつもですが(汗))、そろそろなんとかしたいものです。
もう少し進んだらスクショとかのせたいんですけどね。
GWにある程度形にできるよう頑張りたいです。はい。


女の人って難しいよね・・・。
前少し書いたことですが。


以前一緒に食事に行って
私の今の仕事の相棒についてあれこれ言っていた某先輩が
その相棒と本の貸し借りをしたりしてるのを見て
軽く人間不信に陥りそうになりました(苦笑)



よいか悪いかは別にして――

私は一緒に仕事をする関係である以上
相手をよく思ってなくても表向きは愛想よくはするものの
それ以上の付き合いはあえてしようとは思わないしできないので
裏で「信用しないほうがいいよ」と忠告したくなるような人と
普通に本の貸し借りをしたりしてるのがちょっと信じられないというかなんというか。
むしろ、私も裏で何か言われてるんじゃないかと思えてならないです。



でも、これは女の人の特性なのか何なのか
こういうタイプの女の人はよく見ます。
必要以上に仲良くしておいて裏であれこれ言ってたりとか。
「あの人嫌い」といっておきながらわざわざ自分から接しに行くのがよくわからない・・・。


もっとも、私はめったに人を嫌いになることはないんですが
その代わりいったん嫌いになるとあからさまに表に出てしまうのでよくないんですが(汗)
今日も後輩に「水無月さんは表に出しすぎですよ」といわれてしまいました。
もうここんとこKYの人に対して態度があからさまになってるからなあ(汗)
うん、反省せねば・・・。
ついでなんで調べてみましたよ。
昨日の年齢の話の続きで。
ついでなので7作目までのメインキャラ(ヒーロー&ヒロイン)の年齢をあげてみることに。


●Predetermined
アーク(17)-ルティア(15)
(*アークは実年齢かくとアレなんで見た目年齢です(笑))

●ROH
セシル(15)ーライナ(16)
ちなみに幼なじみのユリアーナは17。
このことに関してプレイ日記を書いてくださった某Tさんからは
「2歳も年上!」とえらいツッコミをされた覚えが(笑)

●Origin
アスカ(15)ーレイ(16)
今更ですが、彼らの設定を考えると全員同い年じゃないとおかしい気がします。
少なくともリュウやコウ(二人とも18)よりは年上じゃないとなんかおかしい・・・。
いや、本当今更ですが(汗)

●ROH2
アレク(17)ーロロ(16)
・・・実はカップリングじゃないですけどね彼ら(汗)
まあいいや。

●LittleLegend
アーディ(17)ーユリア(16)
今更ですが、これでいくと学校を卒業した年がおかしいような気がしないでもない。
もっとも、魔法学校の教育課程がどういうものなのか知る由もないが(笑)

●REVERSE
ノイルは年齢不詳なので書きようがない(笑)
ルティアは19です。設定が設定なのでPdのときより年齢設定は高めにしてます。

●God child
アッシュ(19)ールナ(18)
ストーリーがダークなので年齢設定を若干高めにしてます。


・・・自分の作品なのに結構忘れてました。
年の差カップルが多いとか言ってましたが、さほど離れてなかったです(笑)


王道RPGの主人公となると
年齢設定もある程度限られてしまう(気がする)ので
大体10代後半くらいに集中してるんですが
私の場合この1歳の差に微妙なイメージの違いをこめてたりなかったり。


・~15才:子供らしさを前面にだす感じ(青年<少年、女性<少女)
     素直で元気。思考回路は単純明快な感じ
     個人的に超王道ストーリー向きだと思う(成長度が大きいので)

・16才:子供なんだけど、ちょっとしっかりしてる感じ。
     思春期なのか(笑)、若干性格が複雑になりつつある感じ。
     
・17才:子供らしさが抜けて大人になりつつある感じ(青年>少年・女性>少女)
     落ち着いており割と理論的

・18才~:精神的に大人。王道RPGでは通常主人公にはすえない(笑)
      ダーク系の複雑な事情を抱えたキャラ向け。


実年齢と一致してるかは謎です。
あくまでキャラつくりの際の単なる個人的イメージってことで。


以上、どうでもいい制作秘話?でした。

うちの作品は年の差カップルが多い(笑)
ルシフェルのバトラーを見ていて
「あ、足が短い!」ということに気づいてしまった水無月です。
そこまで気になるほどではないですが
よくよく考えてみたらなんか頭身のバランスが悪いですね。つーか足がでかいのか。
・・・ああ・・・orz。


漫画の主人公(というか美形の条件?)はたいてい8頭身っていいますが
私が書くとどうしても6頭身くらいにしかなりません(汗)
これは、やはり足が短いってことなんでしょうか。
でも、私が無理やり足を長くかくとなんか気持ち悪いキャラになってしまうんですが(苦笑)
・・・まあいいや。


ルシフェルとティーアのバトラー、並べると長身はほとんどかわらないんですが
実は設定上はかなーり身長差があることになってます。
ついでにいうと、年齢差もかなりあります。
ストーリーの都合でルシフェルの年齢を上げざるを得なくなったんで
そんなことになってるんですがその差なんと――10歳以上(!)
年の差10歳以上ってカップリング的にどうなんだろう(笑)
気にしたら負けなんで気にしませんが(ぁ)



でも、というかなんというか。
よく考えてみるとうちの作品のキャラほとんど年の差カップルですね。
しかもほとんど男の子が上(ROHだけ逆転してます)
普段は女の子が主導権握っているようで、
いざというときは年上の男の子が先頭に立って女の子をフォローする、という
どうもこういう構図が好きみたいです。
なんででしょうね・・・・私の願望が形になってるんでしょうか
傾向が偏るのは仕方ない・・・んであろうか。
今日もぽちぽち制作を進めておりました。
が、やはり時間の割りに進みが遅いです。


どうも2000に慣れすぎていることが逆にマイナスになってる感じがしますね。
イベント関連がかなり苦戦気味。
2000と同様にイベントを組むとうまくいかないことが多々あったり。
慣れの部分を省いても、2000のほうが使い勝手がよい気がします。
なんて、文句を言っても始まらないので頑張りますけど。
苦戦気味でも制作自体はすごく楽しいので!
いただいたバトラーを組み込んでメニュー画面見ながらニヤニヤしてます(笑)


バトラーは顔グラより自分のイメージを反映させられるので
バトラーが表示できるだけでも私の中ではXPは好感度高いです。
そして、いつかPredeterminedをXPでリメイクしたいなあなんてほんのり思ったり。
って、どんだけあの二人が好きなんでしょうね私ってば(苦笑)


で、話を急に今の制作の話に戻しますが。
今制作中の短編の二人は彼らの次くらいに好きになれそうです。
まあ、モデルがあの二人なので当然といえば当然なんですけど。


ただ、実際話を進めていくとティーア&ルシフェルは
ルティア&アークよりルナ&アッシュに近い感じになってます。
設定&見た目=アーク&ルティア、性格=ルナ&アッシュって感じですね。
ルシフェルに振り回されるティーアとティーアをいじりまくるルシフェル・・・
この関係はどう見てもアッシュ&ルナです(笑)


そういえば、少し前に
うちの作品の女キャラは主人公に振り回される傾向が強いという話があったので
ここで振り回され度ランキングをかいてみます(笑)


1:ティーア
2:ルナ
3:ソニア
4:ルティア


こんなものでしょうか。
ティーアとルナはどちらが上かまだ決めかねますが、若干ティーアのほうが上回りそうです。
・・・設定がアークで性格がアッシュのキャラと一緒にいたらそうなりますわな・・・気の毒な(汗)
ソニアはヒロインじゃないのでアレですが、気の毒なくらい振り回されてるので入れてみました。
にしても、最近の作品ほど振り回され度が高くなるのは偶然なのか必然なのか(笑)



ついでなんて、ヒロインいじめ度ランイングも入れてみませう(なにやってんだか)

1:アーク
2:ルシフェル
3:アッシュ

ヒロインにやったことを考えると、アークが圧倒的に一番でしょうなやっぱり。
ルシフェルとアッシュは優劣つけがたいですが、
アッシュの場合は状況的にやむなくの部分があるので3位にしときました。
ルシフェルの場合は(ネタバレにつき規制)ので・・・モゴモゴ。
この辺がアーク系(何)といわれる所以。
どうでもいいことですが、ルシフェルのキャライメージはアークの長髪バージョンです。
なので髪型は中わけなのです。


今日の日記はどうでもいいことばっかだな・・・そして長い(汗)
二枚目ゲットだぜ!
というわけで。
先ほどルシフェルのバトラーをいただいてまいりましたので披露させていただきます。
じゃーん♪


battle-r




ちなみに私がぬったのはコレ↓
ルシフェル



アレですね、持ってる鎌のリアルさが全然違いますね。
自分の絵のヘタれ加減が目だって仕方ありませんが気にしません(笑)



・・・あ、気になる人は気になると思うんですが、
ルシフェルの持ってる武器、どうやって使うのかは気にしないでください。
魔王のイメージでなんか怖そうな武器を創造して持たせてるだけなので実用性は謎です(笑)
ちなみに「双月斬(別名「死神の鎌」)」という仮アイテム名がついてます。
ついでにいうと、ティーアの武器は「聖剣メルヴィア」という仮名がついてます。



一応これらが彼らの本来の武器になるんですが、
ただ、プレイヤーが彼らを動かせるようになったときは
諸事情につきどちらもその武器は装備してません。
最強武器は終盤に出てくるのがお約束でry



別にMじゃないんだからね。
今日は土曜日だけどお仕事でした。ふぅ。
まあ5時ダッシュしてきましたけどね。
担当が変わってから帰宅時間は早くなったのでそこは素直にうれしいです。



最近(でもないですが)作品登録サイト(?)で
「ふりーむ」なるところが存在するのを知りました。


そこは各作品に感想を書き込む掲示板がついてるんですが
見た感じ、ちょっと某ちゃんねるぽい掲示板というか(笑)
普通の感想もあるけど批判もガンガンつくような感じなんですが
ちょっっっっっ・・・とだけ、怖いもの見たさで、作品を登録してみたい――ような気もしています。


批判されるのは怖いしイヤなんですが
ごく客観的に見てどういう評価をされるのかなぁ、ってちょっと興味がなくもなかったり。
でも、きっとボロクソにいわれたら相当ヘコむだろうなあという心配も(汗)
Pdを某掲示板で叩かれたときも半日ヘコんでましたしね。
・・・・・・ただ、その後逆ギレしてましたけど(何)




オセロ。
ここのところ日記をサボりがちだったのは制作に時間を割いていたからです。
といっても2000とは微妙に勝手が違って思うように行かない部分が多いので
かけてる時間の割りに全然進んでないんですけどね(汗)
まだ序盤の村を作ってる段階ですが
そのうちスクショとかアップできればいいなぁなんて思ってます。


で、制作日記はまた後日ということで・・・・
今日はちょっと愚痴日記をば(汗)
ちょっと胃の辺りがむかむかしてるので・・・すいません。


昨日とある方とご飯を食べに行ったのですが
いろんな人の悪口を聞かされてちょっと気分が悪くなりました。
まあ、私もつい人の悪口を言ってしまうこともありますがちょっと質が違うというか。



なんでしょうね。
私も腹が立つとある人の悪口をいうことはありますが
それはほとんど自分が受けた被害報告みたいなもので
その人自体を否定はしてないつもりですし(たぶん)
後々引きずるような言い方はしてないつもりなんですが
その人の場合はとにかく人を否定的にとらえるところがあって
(しかも半分くらいは主観的というか妄想に近いような感じがする)
いろんな人のそういう話を延々聞かされるのは正直しんどいわけです。


しかも、私が今一緒に仕事をしている人についてまで(KYな人じゃないですよ)
私は特に何も思ってないのに
悪い印象を与えるようなことをたくさん言われまして
本人は私に親切に忠告してるつもりなのかもしれませんが
ぶっちゃけ余計なお世話だと思ってしまいました。


で、こういう話をうちの親にしたら
「『オセロ』って知っているか」といわれました。
ゲームのことではなくシェークスピアの話ですね。

有名だと思うのであらすじは知ってる方が多いと思いますが
端的に言うと、主人公のオセロが悪意を持った人に巧みに嘘を吹き込まれ
最愛の妻に疑をもつようになり最後には殺してしまう話です。

要するに、
「噂話を簡単に信じて物事を判断すると判断を誤ることもあるぞ」ということですね。
親切なのか悪意なのか、その人の真意がどうかはわかりませんが
自分で確かめるまでは、
吹き込まれた話に惑わされて妙な先入観を持つのは避けようと思います。



ツク熱上昇中。
近年珍しく制作日記が連続で続いています。
いい傾向だ♪


さて、今日はいよいよ内容に入りました。
OPをぼちぼち作っていたんですが、実際やってみるとアレですね
2000とは勝手が微妙に違いますね。
2000でできたことができなくなってることもありましたし。
BGMのフェードインがなくなったのは想定外だった・・・アイタタタ。
フェードアウトほどは多用しないけれど結構使うのにな。


そうそう。
一つ前の記事で書いてたバトラーの件なんですが
先ほどティーアのバトラーをいただいてまいりました。
これです!!


ティーア

うわああ。
素材屋さんにおいてるやつっぽいよ!!
すごいーすごいー



ちなみに自分の色塗った奴はコレ。
ティア



・・・かなり違いますね・・・(汗)


そういえば、ティーアは初戦のみ鎧姿なんですが
バトラーかえたほうがいいんであろうか。
でも鎧姿はかく自信がない・・・。



ショボい塗り絵ですが(笑)
この記事は半分以上私信ですが(笑)


昨日バトラーの件で「誰か色塗って~」とこぼしていたら
キトクなお方が色を塗りましょうかと名乗り出てくださったので
ここに線画をあげておきます。



ティーア線画
ルシフェル線画




鉛筆画をペンでなぞってスキャナしたのを縮小しただけなので線が汚いです(汗)
(それをどうやって修正するのかもよくわかっていないもので)
ぶっちゃけアナログでしか絵がかけないのでこんな仕様になってるんですが
こんな質の悪い塗り絵原画でも塗ってくださるのであればよろしくお願いしまする。
気が変わったら「やっぱりやめー!」でも全然かまいませんので(笑)

バトラーに四苦八苦。
XP購入後はじめての休日がやっと来ましたー。
というわけで、下準備をぼちぼちやっていました。
具体的にはバトラーを描いただけなんですが、
こんなヘタレなバトラーをかくのに一日かかりました(汗)



ティア




ヒロインのティーアです。
これでも私個人的にはうまくかけたほうです。
下書きを鉛筆で書いているうちはいいんですが、
スキャナでとりこんで色を塗って・・・とかしているとなんだかあれれ~~?なことに(汗)
だ、誰か色塗って・・・(涙)


ちなみに、魔王ルシフェルはこんなことになってます。
・・・・・・どうしても男に見えない(汗)
そして当然魔王には見えない(笑)
もっとワルそうな奴にする予定だったんだけどなぁ。


ルシフェル



あ、よくよく考えてみると
この服装、Predeterminedの魔王と同じ服装だわ(ぁ)
次回作の構想を書くとエターなるというジンクスがあるのですが
最近ここで次回作の構想を書くとエターなる、というジンクスができつつあるのですが(ぁ)
めげずに次回作のことでも少々書いてみます。


ちなみに、進行度は四捨五入0%です(汗)
やったことはほしかったスクリプトをコピペして確認しただけです。
あとはメインキャラ二人のキャラグラを探してきました。
イメージに合うのを見つけるのは難しいだろうと思っていたら案外すぐ見つかりました。
よかったよかった。
XPのフルカラー版のキャラグラを作る自信は皆無ですからねえ(苦笑)


とかいいながら、バトラーは自分で書くつもりになっているあたり
激しく矛盾がありますがとりあえず気にしません。


ちなみに、次回作のタイトルは
Dark and Light -Prolog-(仮)です。あくまで仮です。


なぜプロローグになったかというと、
本編の主役より、別の二人のキャラのほうが気に入ってしまい
彼らの番外編的な話を先に作りたくなったからです。
そして、しかも本編を作るかどうかはわかりません(おい)
いっそ本編の主役は出番をなくしてもいいんじゃないかとか考えている今日この頃(何)


プロローグに出てくるパーティキャラはなんと二人。
最近パーティメンバーが減少の一途をたどっていますが、
とうとうパーティメンバーが二人という事態に(汗)

●ルシフェル:魔族で最高の力を誇る“魔王”
         代々の好戦的な魔王とは違い、争いはあまり好まない。
         無愛想で寡黙だが意外と優しい一面も。

●ティーア:神の寵愛を受け、特別な力を授かったとされる“神の愛娘”
        明るく元気だが、ややそそっかしく思い込むと突っ走ってしまう傾向がある。


ルシフェル&ティーアのモデルがアーク&ルティアなので設定が似てるのは仕様です(こら)


後は脇役が数名。

・ヴァフリー:ルシフェルの側近。
・リスティン:ティーアの前の“神の愛娘”


まあ、短編(の予定)なのであまりネタバレするのもアレなんでこんなとこで。
(実は未定の部分が多いからだけだったり)
まあ、ついでなんで。
fc2ブログには、あしあと機能的な機能がありまして
使用者同士だと訪問者がわかるようになってるんですが
(ただし、あしあとをつけない設定にしてると相手にはわかりません。
ちなみに自分も非通知?設定です。小心者なので(汗))
今日ふと訪問者リストを見て、とあるお方の名前を発見してビックリしていました。


こ、この人――ミラルディアンの作者の人だーー!!


いやはや・・・
どういう経緯でここをのぞかれたんでしょうか。微妙に気になります。
もしかして日記にミラルディアンネタ書きすぎたせいで検索にひっかかった、とか(汗)
あわあわ。



そういえば、とここで唐突に話を変えますが。
某氏が面白いゲームないかなーみたいなことを日記でかかれていたので
これまでに私がハマったフリーゲームでもいくつか挙げてみます。
まあ、たぶん大多数すでにされてると思いますが(苦笑)


●harmony days(2000)

一番好きなフリーゲームをあげろといわれたら、私はこれを挙げます。
私は他人に対しては実は結構辛口評価なので(何)満点をつけることはめったにないんですが、
これに関しては満点をつけてもいいと思うくらい。
なんといってもストーリーが最高ですね。
自分の作品(笑)と市販ゲームを除いて、唯一プレイ中に泣いた作品です。


●ミラルディアン銃士隊(XP)

あちこちで書いてる気がするんで詳細は割愛しますが(何)
現在では2番目に好きな作品でしょうか。
ハマり度はかなり高かったです。

●Pray for You(XP)

これも最近かきましたが。
序盤のひきこみのうまさは一番かなぁと思います。
OPですっかり世界観に引き込まれました。

●Violent Witches(2003)

ぶっちゃけこれは好き嫌い分かれると思います。
私自身、実はストーリーを肯定はできないんですが
なんというか、いろんな意味で気になる作品です。
説明が難しいんですが、まあダーク系が好きな人ならやってみてもいいかなと。

●PIERROT(2000)

作者さんいわくラブサスペンスらしいです。
不気味な雰囲気がいいです。
この方はピクチャを使った演出がうまいです。OPとか・・・!
ダーク系好きなら是非。
同じ作者さんのCross Of Godもオススメっす。

●パレット(95)

これはさすがに市販ゲーム化されるだけあって完成度がすごいです。
先へ進みそうで進めないドキドキ感がたまらないのです。
ラストまで期待を裏切らない見事な作品でした。


こんなものでしょうか。
あとは、月夜に響くノクターンとかと時のイタズラとか
過去のコンパク作品がいくつか、といった感じですね。


ちなみに、非ツクール(ADV系)ではミステリメインでやってたんですが、
なかなかこれといったのがありませんでした。
というのも、トリックが実現不可能じゃないかとか
謎解きがフェアでないと思えるようなのがほとんどだったので。
(まあ、ADVでフェアな謎解きというのも難しいのかもしれませんが(汗))
推理は苦手ですが、ミステリを見る目だけは厳しいんですよね(苦笑)



XPキターーー(本番)
というわけで、やっとXPを入手しました!


先ほどまでネット認証ができなくて四苦八苦してたんですが、
(ちなみにVistaのせいでした。バージョンをアップしたら問題なくいけました)
無事認証もすんだので、いよいよ制作にとりかかれそうです。


私が入れたかったスクリプトも、
素材屋さんから借りてコピペしたら問題なくいけそうでしたし。


と、いうわけで制作頑張ります♪
データベースがだいぶ2000とは違っていて少し戸惑いはあるんですが
なんとか今年中に短編を公開できたらなぁと思っています。

XPキターーー!!
・・・って、XPはまだ来てません。すいません。


明日XPが指定したセブンイレブンに着きますというメールが先ほど来ました。
よっしゃあああ!!!明日会社帰りにゲットだぜ!!
・・・会社帰りに誰かに見つかりませんように(小心者)
(一応ちゃんと包装はしてくれてるはずなんだけどね、使うの初めてだから心配っつーか)


次回作をXPで作ろうと思い立ってから
XPの短編をちょこちょこやっていたんですが
(オススメしてもらったのは長めだったので結局手をつけてません(汗))
なかなかクリアまで至らずほとんどは途中で投げ出してしまいました。


投げ出したのはふたつともギャグ系だったんですが
私はギャグ系のノリは苦手なんだと思いました(笑)
正確には、自分と感性が合わないギャグに付き合わされるのは厳しいものがあるなぁと。


・・・あれですね。
私は一応関西人なのできっと笑いには厳しいんですよ。

関西では日常会話でも笑いとらなあかんから!
オチがない話とかホンマ許せへんねん。


・・・って、あ、アレ?キャラが違・・・



内輪ネタでゴメンナサイ。
*はじめに。
この話はすっごい内輪ネタです。無関係の方ごめんなさい(笑)


昨日は某チャットに侵入してとある方々と話していました。


で、「以前ツクールSNSにいたときに私が作っていたマイツク向けRPGが気になる」
という話になったので
「未完でもよければ」という条件でここにアップする約束をしてしまったので(苦笑)
ここにあげておきます。



ttp://www.geocities.jp/f_zone2005/Project1.zip
(頭にhをつけてくださいね)
*話は山に登って賢者さんに会うところまでしかできてません。
 
 

一応話がわからない方のために説明しておきますと、
「マイツク向けRPG」とは私がツクールSNSに参加していたとき考えていた企画で
マイツクさん(つまりSNSのお友達ですね)を登場人物にしたRPGを作ろうというものでしたが、
制作半ばで私がSNSをやめてしまったのでそのまま頓挫していたものです。
SNSネタメインなので、入ってない人には意味不明です。


*注意書き*
・かなりしょーもないです。
・途中までなので出てきていない人がいます。ゴメンナサイ。
・登場人物になってしまった方々へのお詫びおよび予定していた続きに関しては後ほどこの日記の下のほうに書いておきます。

[READ MORE...]
セブン・セブン・セブ~ン♪
セブンイレブンってなんて素敵なお店なんでしょう!!!


ええと――いきなりテンション高くてスミマセン(笑)
一度は入手をあきらめたXPですが、
セブンイレブンで受け取れるという情報をいただきまして先ほど手続きしてまいりました。
これで、うまくいけば来週あたりにXPがゲットできます♪いえい!
コメントをくださったTonさんありがとうございますー



いやあ、久しぶりに心がうきうきします。
ってか、こんなことくらいしかうきうきするイベントがない自分の人生ってどうなのかと問い詰めt


次回作はXPで短編――になるといいなぁ、うん。



XPがほしくなった理由はこれかもしれない。
ここのところずっと私が制作どスランプ状態に陥ってるのは
自分の型ができてしまって、その枠にとらわれてるせいなのかな、とふと思いました。


ここから先は非常に抽象的な話です。
たぶんわかりにくいと思うんで、まあ適当に聞き流してもらえれば(苦笑)


6作目(REVERSE)以降、ストーリー的な部分では今までと違うものを出そうとしてきましたが
RPGの形(≒構成)的には固定されてしまっていて、
その形自体はどんどん洗練されて(あくまで「自分的には」ですが)よくなっているものの
面白みがなくなっているというかなんというか
要するに、こういう構成のRPGを作り続けるうちはこれ以上の進歩はないだろう、という壁のようなものを感じるわけです。
で、この壁を打ち破るためには今まで構築したものを一度全部崩して
まったく新しい構成を見つける必要があることもうすうす感じてまして。
その一番手軽で手っ取り早い手段が『ツールを変えること』で
XPは無性にほしくなった自分の深層心理はつまりこんなもんだったんだろうなと
後で自己分析した次第です。



まあ、具体的に言うと、
ストーリーはまあ若干かわるものの
たとえばシステム面では成長システムはほぼ固定化されているとか
あとは、「町でイベント→フィールドマップ移動の繰り返し」というつくりが同じだとか
全部「最終的に悪をやっつける」のが目的だとか
要は、「話は違えどゲームの構成はどれもまったくほぼ同じ」なわけです。
これをずっと続けていれば飽きるはずです。


ゲームって、こんな構成のものばかりではありませんよね。
最終目的は悪をやっつけるばかりではないはずですし
フィールド移動がほとんどないような構成のものもあれば
選択肢のみで話が進むノベルゲームのようなものもあるわけだし
広く見渡せばもっといろんなジャンルがあるのに、
勝手に自分の範囲を狭めてしまうのはもったいない、とこのように思いました。



というわけで、
これからはなるべく構成面も今までとは違うものにチャレンジしよう、とそんな風に思ってます。
とりあえず次回作はフィールド移動をすっ飛ばします(笑)
自分の数少ない長所であると思われる街道マップを消し去るというのは
むしろ作品の質を下げる要素にもなりかねませんが
自分のスランプを突破するためには、あえて得意なものに頼らないのも必要かなあと思ったり。





XPを求めて――続報。
というわけで、もっと大きな電気屋さんに行ってきたんですが
結局ここでもXPを見つけることができませんでした。
探し方が悪かった可能性も無きにしも非ずですが。


でも、あれですよ!!
すんごい人が多くて、しかも大半男性のところをじっくり見て回るのも恥ずかしくて。
すれ違う人がみんな私をみているような気がああああ(←妄想)


まさか、ここまで入手に困難を極めるとは思いもしませんでしたよぅぅぅ。
あらためて、私とツクール2000の出会いは
奇跡的というか運命的だったんだなぁなんて思いました。
(なーんの予備知識もなくソフトコーナーをうろついていたら安売りワゴンの中にあるのを発見したのが発端)


こうなると密林さんに頼るしかなさそうですが
実家で密林というのはやっぱりハードルが高いんで、
XP入手はいったんあきらめることにします。くぅ(涙)



そのうち一人暮らしをして、親の目を気にする必要がなくなった時、
それでもまだほしい気持ちが残ってたら買うことにして、
もうしばらくは2000で制作を続けようかな、と。







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